| 章・節 | 口語訳 | 電網聖書 | 大正改訳 | WEB |
|---|---|---|---|---|
| 13:18 ↓ |
そこで言われた、「神の国は何に似ているか。またそれを何にたとえようか。 | 彼は言った,「神の王国は何に似ているだろうか。それを何と比べようか。 | かくてイエス言ひたまふ『神の國は何に似たるか、我これを何に擬へん、 | He said, "What is the Kingdom of God like? To what shall I compare it? |
| 13:19 ↑ ↓ |
一粒のからし種のようなものである。ある人がそれを取って庭にまくと、育って木となり、空の鳥もその枝に宿るようになる」。 | それは,ある人が取って自分の庭にまいた,一粒のからしの種のようなものだ。それは成長し,大きな木になり,その枝に空の鳥たちが巣を作った」。 | 一粒の芥種のごとし。人これを取りて己の園に播きたれば、育ちて樹となり、空の鳥その枝に宿れり』 | It is like a grain of mustard seed, which a man took, and put in his own garden. It grew, and became a large tree, and the birds of the sky lodged in its branches." |
| 13:20 ↑ ↓ |
また言われた、「神の国を何にたとえようか。 | また彼は言った,「神の王国を何と比べようか。 | また言ひたまふ『神の國を何に擬へんか、 | Again he said, "To what shall I compare the Kingdom of God? |
| 13:21 ↑ |
パン種のようなものである。女がそれを取って三斗の粉の中に混ぜると、全体がふくらんでくる」。 | それはパン種のようだ。ある女がそれを取って,三ますの麦粉の中に隠すと,ついには全体が発酵した」。 | パン種のごとし。女これを取りて、三斗の粉の中に入るれば、ことごとく脹れいだすなり』 | It is like yeast, which a woman took and hid in [33>]three measures[<33] of flour, until it was all leavened." |
|
関連リンク > 検索プログラム / 並行表示プログラム / 検索 円グラフ表示 各書簡の章・節の最大数が間違っている場合は こちら(旧式) (c)2011-2012 MC ROO |
||||